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2009年3月 6日 (金)

どうしても紹介しなければならない

Chokokizoku

すでにヒビコレさんで紹介されています、チョコ貴族
どのくらい読者が重複しているかはわかりませんが、
少しでもヒビコレさんを読んでいない方がここを見ていただいているなら、
または、読んでなおも、コンビニで決心がつかない方のために、
これは紹介せねばならない。というわけで、エントリーしてみました。

私も、コンビニで見かけるたびに「さすがにこれはナシ」という結論を
毎回導いて、柿チョコみたいなものだろうと思ってました。
しかし、全然違う。アンバランスを楽しむ柿チョコに比べて、
これは調和しています。オニオン系のフレーバーをそのまま残している
のも決定的な違いを生んでいるとは思います。食べたことないけれど、
メキシコ料理のチョコレートのソースって、こんな感じかもと思いました。

通常のチョコレートコーティングではなく、パウダー状のチョコレートを
まぶしたような感じなのですが、甘みと苦みの加減が絶妙なのでしょう。
チョコとハバネロ、どちらの味にも飲み込まれることなく、主張してきます。
ブログやっていたら、記事にせずにはいられない逸品ですね。
これだけ言っても、まだ「ナシ」の方も多いことでしょう。
でも・・・、あなたは間違っています(笑)

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コメント

おお同志!!!!(´д`)
たしかにおっしゃる通り、これは調和させてるんですよね〜。
的を射た分析、感服いたしました……といいつつ今日もひと袋。
んでまたこの絶妙なちっこさがねえ〜。ちょうど食べきれるんですわ。
50パックくらい買っておきたい。絶対夏は消えますからこれ。。

投稿: ぷなぷな | 2009年3月 7日 (土) 00時26分

>ぷなぷなさん

もっと早くに消えるんじゃないでしょうか(笑)
でも、限定的な扱いでもないみたいですけど。
このパウダーコーティングのチョコレートの濃さが絶妙だと思うんですよね〜、
濃くないところが良いです。しみコーンとかの濃さに似てる気がします。
東ハトといえば、ポテコのこのバージョンを発売すれば、
こちらは売れると思います。

投稿: must | 2009年3月 7日 (土) 22時38分

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